主宰・ペヤンヌマキ
主宰・ペヤンヌマキ

2018年04月16日 UP

ブス会* 2019年新作公演キャストオーディション

思わず身を乗り出してしまうような役者さんとの出会いを、今、渇望しています

【主催】ブス会*

脚本・演出、AV監督としても活動するぺヤンヌマキが主宰する演劇ユニット「ブス会*」では、第7回公演(2019年2月)の出演者を募集している。外見内面を問わず「美しさ」「醜さ」に自信のある、また内面をさらけ出せる18歳以上の女優・俳優を求めている。

主催者より☆
私が作品を作る際の原動力は“人”です。
この人にこんな役をやってほしい!こんな話が書きたい!と思わず身を乗り出してしまうような役者さんとの出会いを、今、渇望しています。
求ム、ミューズ!
男女問いません。美しさに自信がある方、醜さに自信がある方、外見内面どちらの意味でも大歓迎です。また内面の醜さをさらけ出すことができる人、欲望がだだ漏れている人などにも魅力を感じます。ご応募お待ちしています。

ブス会*主宰 ペヤンヌマキ

■公演概要
・第7回ブス会*「(新作・タイトル未定)」
・脚本・演出:ペヤンヌマキ
・日程:2019年2月27日(水)~3月10日(日)
・会場:東京芸術劇場 シアターイースト


■ブス会とは
2010年、AV監督としても活動するぺヤンヌマキが、舞台作品を上演する為に立ち上げたユニット。ぺヤンヌマキとその友人たちが、女だけで集って愚痴や自慢をぶちまけまくる飲み会を「ブス会」と呼んでいたことに端を発する。劇団員を持たず、ぺヤンヌマキが毎回好きなメンバーを集めて作品を上演。女の実態をじわじわと炙り出す作風を得意とし、回を追うごとに話題を呼ぶ。立ち上げ当初は、出演者は全員女で、女同士の関係における醜くも可笑しい “ブス” な実態を群像劇として描くのが特徴だったが、近年は男も登場させ、様々なアプローチで “女” を描いている。

【資格】18歳(高校卒業)以上の演技経験のある男女。
・2019年1月中旬から都内で行う稽古および2月の本番期間のスケジュールを必ず確保できる人
・実技審査日(下記)のスケジュールが調整できる人

【方法】
◯メール:件名を「ブス会オーディション」として、必要書類を送信。

<必要書類>
・プロフィール(A4サイズ1枚にまとめた最新プロフィール、自己PR、全身・上半身写真入りのもの)
※ブス会*の観覧歴がある場合は作品名を明記すること
※データ形式はPDFまたはJPEG。データ名は【応募者氏名】とする
※データ容量は5MB以下


【宛先】
E-mail:entry@busukai.com


【締切】4月26日23:59

【問合せ】
E-mail:info@busukai.com


【選考の流れ】
書類選考

・5月2日までに、合格者のみに連絡

実技審査

・5月9日・10日のいずれか1日
・選考参加費:1,000円

【合格後】稽古・公演本番に参加する。
・出演料は別途相談。チケットノルマなし

【備考】合否に関する問合せ不可。

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